2007日本GPの被害者立ち上がろう。

2007年9月28日29日30日、富士スピードウェイにて開催されたF1日本GP  多くの方が災害に遭遇しました。 一人の声は届かないかもしれませんが みんなの声を裁判所へ持ち込みましょう。

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お願いm(_ _)m

みなさんに重要なお願いがあります。


今回のFSW被害を

地域の消費生活センターへ相談して下さい


どんな小さな被害でも構いません。

http://www.kokusen.go.jp/map/

上記のURLをクリックして、皆様がお住いの地域の「消費生活センター」を検索して

皆様が今回被害に遭った内容を細かくお伝え下さい。

一人一人の小さな苦情が全国から集まることで
消費者保護の別団体に動いてもらえる可能性が出て来ました。

悲しい事に私が住んでる地域の消費者センターへは
FSWの被害が一件も届いてませんでした。

数万人の被害者が必ずいらっしゃると思います。

一件でも多くの被害報告が重要なのです。

バスを待たされた事で起こった被害でも
二次交通手段に間に合わなかった実害でも
C仮設席での払い戻しに不満がある方でも
長時間バスを待たされた事の不満も
正式なる謝罪が無いことに対しての不満でも

FSWで開催されたF1GPに関する不満、何でも構いません。
皆様の苦情が重要なのです。 協力して下さい。

地域の消費生活センターに電話をすると加害者(FSW)の
苦情を聞かれた後、詳細を訊ねられますので
必ず加害者の富士スピードウェイの所在地連絡先を
窓口の方に伝えて下さい。

富士スピードウェイ 株式会社
〒410-1307
静岡県駿東郡小山町中日向 694
TEL 0550-78-1234

個々の被害について
この場ではFSWからも消費生活センターからも、何ら回答は得られないと思いますが
その後、集団訴訟の窓口を開いて頂くために、被害者が有利な方向へ
進める道が開けて来ますので、何卒ご協力をお願いします。


また、上記の内容を皆様のHP・Blog・掲示板等で、多くの方に協力をお願いして下さい。
皆様から届けられた地域消費生活センターへの苦情が
必ず有効な訴訟に繋がる切っ掛けになると思います。

何卒 一人でも多くのFSW被害者が「消費生活センター」へ
苦情を寄せて頂け、次の段階へ進む為の新しいご報告が出来る事を願っております。



但し、冷かしや無関係な中傷等、中途半端な事は絶対におやめ下さい。

http://www.kokusen.go.jp/map/

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