2007日本GPの被害者立ち上がろう。

2007年9月28日29日30日、富士スピードウェイにて開催されたF1日本GP  多くの方が災害に遭遇しました。 一人の声は届かないかもしれませんが みんなの声を裁判所へ持ち込みましょう。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

動き出しました。

2007年9月28日~30日に富士スピードウェイ
(静岡県駿東郡小山町)にて開催された

「F1 JAPANESE GRAND PRIX」

運営管理の不手際で数万人の観客がこのイベントを
満足に楽しむ事が出来なかった。

・バス運行の不手際によりイベントに間に合わなかった被害者
・バス管理の不手際により徒歩で入退場した被害者
・バス運行の改善が発表されずイベントを諦めた被害者
・バス運行の不手際により金銭的被害を受けた被害者
・長時間FSW指定のバス乗り場で、雨に曝され
 トイレも食事も出来ず体調を崩してしまった被害者

・etc


色々な形で今回の日本GP被害を訴えたい方が
沢山いらっしゃると思います。

じっと耐える必要無いんです。
じっと我慢の必要無いんです。
TOYOTAの圧力に震えるマスコミ何か当てに出来ません。

一部専門誌主導で「FSWへの提言」等様々な意見が寄せられております。
しかし、あの企画は一部の人だけしか気付かない
被害者の意見を世間に広めない為の息抜きでしかないのです。

今回 日本GPで起こった この災害をこのまま黙っててはいけません。
このままTOYOTAの思い通りに放置してしまってはいけないのです。

一人一人が立ち上がって声を上げ、被害者の会を結成してFSWと闘いましょう。

裁判費用など恐れる事はありません。
多くの被害者が集まれば僅かな負担で訴訟起こす事が可能なのです。

2007年FSW開催日本GP被害者の会結成委員会

連絡先アドレス
fsw.gphigaisya@gmail.com

皆様のご賛同をお待ちしております。

スポンサーサイト

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。